手首や腕の疲れを軽減するトラックボールマウス!ロジクールMX ERGOの魅力とは?

ロジクール MX ERGOの商品紹介
ロジクール MX ERGOは、トラックボールマウスで、手首や腕の疲れを軽減することができます。

Logitech MX ERGO ワイヤレストラックボール
スペック紹介
本体サイズ
トラックボールマウス
- 高さ: 132.5mm
- 幅: 99.8mm
- 奥行き: 51.4mm
- 重量(金属プレートなし/レシーバーなし): 164g
- 重量(金属プレートあり/レシーバーなし): 259g
USBレシーバー
- 高さ: 18.4mm
- 幅: 23.1mm
- 奥行き: 6.1mm
- 重量: 2g
技術仕様
センサー技術
- ロジクール アドバンス オプティカル トラッキング
- 公称値: 380 dpi
- 最小値と最大値: 512~2048 dpi
ボタン
- ボタン数:8(左/右-クリック、戻る/進む、スクロールホイール + 右/左ティルトとミドルクリック、プレシジョンモード、Easy-Switch)
- カスタマイズ可能なボタン数:6
カスタマイズアプリ
- Logi Options+(Windows/macOS)によってサポートされています
電池
- 内蔵充電式リチウムポリマー電池(500mAh)
- 電池寿命:1回のフル充電で最長4か月 6電池寿命は使用状況により異なる場合があります。
接続タイプ
- USBレシーバー
- Bluetooth Low Energyテクノロジー
- ワイヤレス動作距離:10m 7ワイヤレス通信可能範囲は、使用環境およびパソコンのセットアップによって異なることがあります
型番
- MXTB1d
同梱物
- MX ERGOアドバンス ワイヤレス トラックボール
- Unifying USBレシーバー
- Micro-USBケーブル(充電用)
- クイックスタートガイド

Logitech MX ERGO ワイヤレストラックボール
MX ERGOの良いところ、悪いところ5選!
良いところ
- 手首や腕の疲れを軽減できる
- トラックボールがあるため、カーソルを動かす手の動きが小さくなる
- カスタマイズ可能なボタンが多いため、使いやすい
- ワイヤレス通信範囲が10mと広いため、自由に使える
- 充電式で、長時間の使用にも対応できる
悪いところ
- トラックボールを使うことに慣れていない人には使いにくいかもしれない
- 大きめのトラックボールがついているため、携帯性はあまり良くない
- 価格が高めである
- 充電式のため、充電することを忘れると使えなくなる可能性がある
- ボールの掃除が必要になることがある
買った方がいい人、買わない方がいい人の特徴5選
買った方がいい人の特徴
- 長時間パソコンを使う人
- 手首や腕の疲れを軽減したい人
- カスタマイズ可能なボタンが多いマウスを探している人
- ワイヤレスで自由に使えるマウスが欲しい人
- 複数のデバイスを使い分ける人
買わない方がいい人の特徴
- トラックボールを使ったことがない人
- 携帯性を重視する人
- 低価格のマウスを探している人
- 充電を忘れがちな人
- ボールの掃除が嫌いな人
まとめ
ロジクール MX ERGOは、トラックボールマウスで手首や腕の疲れを軽減することができます。カスタマイズ可能なボタンが多く、ワイヤレス通信範囲も広いため、使い勝手が良いマウスです。ただし、トラックボールを使うことに慣れていない人や、携帯性を重視する人には向かないかもしれません。価格も高めですが、長時間パソコンを使う人や手首や腕の疲れを軽減したい人にはおすすめの商品です。価格は16940円となっています。



